-->
is--container
単体では、効果としては主に contaner-type:inline-size
が適用されるだけです。
is--container
Lorem content ...
ただし、margin-inline:auto も適用されているので、自身の横幅がセットされている時は中央寄せされます。
is--container.-maxW:
Lorem content ...
.-container:s|m|l
クラスにより、内部のコンテンツ幅を制御できます。
is--container
-container:m
Lorem content ...
Lorem content ...
is--container
-container:s
Lorem content ...
Lorem content ...
is--container
-container:l
Lorem content ...
Lorem content ...
is--container
は子要素の幅を変数で制限するため、同じ変数を扱うコンテナがネストされると、(子要素側の)コンテナの幅がそのコンテンツサイズと同じ大きさになります。
is--container
-container:m
has--gutter
Lorem content ...
Lorem content ...
is--container
-container:s
Lorem content ...
Lorem content ...
コンテナクエリの判定値は直前の親コンテナの幅になりますが、
.-container:s|m|l
は子要素の幅を制限しているだけで、 自身の横幅は100%です。つまり、コンテナクエリの判定値もこの100%サイズが基準となります。
is--container
-container:s
div
ここでのコンテナクエリの判定値は、外側の(青色の点線で囲われた)コンテナ要素のサイズです。
コンテナクエリ適用状態 : @sm~ @md~ @lg~
is--container
ここでのコンテナクエリの判定値は、内部でさらに配置している(緑色の点線で囲われた)コンテナ要素のサイズです。
コンテナクエリ適用状態 : @sm~ @md~ @lg~